伊能恵子(キャディ)の結婚や身長について調査!古閑美保や池田勇太との関係は?

こんにちは。トミーです。

みなさんキャディのお仕事ってご存知ですか?プレーをするゴルファーに同行してバッグやクラブを運んだり、時にはゴルファーに助言したり、緊張しないように声をかけたり。。いうなればゴルファーの女房のような存在ですね!

そんなテレビで良くみかけるキャディさんですが、プロとして活躍されている方が要いるそうです。きょうはそんなプロのキャディ伊能恵子さんについてご紹介したいと思います。

スポンサード リンク

伊能恵子さんのプロフィール

ではまず、伊能恵子さんの基本プロフィールです。

名 前:伊能 恵子(いのう けいこ)

誕生日:1969年5月26日

血液型:B型

身 長:176㎝

出身地:千葉県

伊能恵子さんの苗字、「伊能」に聞き覚えがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実は、伊能恵子さんはあの伊能忠敬の末裔だそうです。

全国を測量して周り、日本初の正確な地図を作った伊能忠敬。その能力は、どうやら伊能恵子さんにも受け継がれているようです。

スポンサード リンク

キャディになったきっかけは?

現在、プロのキャディーとして活躍している伊能恵子さん。

はじめは、幼稚園の先生を目指していたそうです。

免許取得のための学費を貯めるためにゴルフ場で働いたことがきっかけとなり、ゴルフに関わっていくことになります。

伊能恵子さんは、働きながら研修を受け、プロゴルファーを目指していたそうですが、残念ながらプロテストに合格することはできませんでした。

しかし、その後周りの勧めもあってキャディーの仕事を始め、現在に至ります。

今、伊能恵子さんはプロキャディーとして片岡体育さんの専属キャディーを任されています。

片岡さんからは「姉さん」と呼ばれ、全面的に信頼されているようです。

伊能恵子さんの歩測能力は素晴らしく、ピンまでの距離を一桁の単位で計算することができるそうです。

さすがは伊能忠敬の末裔、たくさんのプロゴルファーから信頼されるのもわかりますね。

古閑美保さんとトラブル?

古閑美保さんとキャディーといえば、2008年のヤマハレディースオープンにて、キャディーを蹴ったとニュースになりました。

そのキャディーが、実は伊能恵子さんだというのです!一時、古閑美保さんのブログは大炎上。

ブログへの書き込み停止措置が行われました。

しかし、実際蹴ったのはゴルフ道具だった、という旨が書かれていました。調べたのですが、ゴルフ道具にせよキャディーにせよ、「蹴った」写真は撮られていないようです。

それをいいことに、悪意あるメディアが話を大袈裟にした、というのがこの話の本当のところなのではないか、と私は考えます。

古閑美保さんに「強い女性」というイメージがあったのも悪い方向に働いたのかもしれません。

ですが、伊能恵子さんの2008年のブログを見ると、7月に、古閑美保さんのキャディーを務め優勝したという書き込みがあります。

また、古閑美保さんの試合を応援しに行きました!という書き込みと、二人が一緒に写っている写真も出てきます。

決して仲が悪いようには見えません。

成功者へのねたみなんでしょうか?悪意のあるデマをあたかも本当のように書き込んだり広めたりする行為があとを絶たないですね。

ネットの書き込みを見ているとだいたい悪口が多いなと思うのは私だけ?

取材の記事や専属キャディーを務めている年数を考えると、相性は片岡体育さんの方がいいのかもしれません。

ですが、古閑美保さんとのともうまくやっていたようです。

池田勇太との関係は?

いっとき、池田勇太さんと熱愛のウワサが出た伊能恵子さん。

どうやら、初めて池田勇太さんと組んだ時、あまりにも息ぴったりなプレイだったため、熱愛のウワサが出たようです。

池田さんの相棒ともいえるキャディーの代打として起用された伊能恵子さんは、その後もたびたび池田勇太さんのキャディーを務めることになります。

年下の池田勇太さんを「勇太」と名前で呼ぶなど、仲がいいようです。しかし、恋愛的な様子はほとんどみえません。

片岡さんの場合も、池田さんの場合も、「お姉さん」のような立場にいるように見えます。

まだ独身の伊能恵子さん。恋愛面があまりみえないので、気になりますね!

今回伊能恵子さんについて調べるまで、恥ずかしながら、キャディーがこんなにも重要な役割を果たしているとは知りませんでした。

伊能恵子さんのようなプロのキャディーがプロゴルファーとタッグを組み、優勝への道を支えているのですね!

現代の測量名人、伊能恵子さんの活躍に、これからも期待です!

きょうも最後まで読んでいただいてありがとうございました。

スポンサード リンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする